AIトレンドを追いかけて、キリがないなと思った話。

2026年3月から本格的にAI使ってあれもできるこれもできると喜んで使って(というかほぼ開発?)おりました。
そのうち今のAIの性能の最大を引き出す設定を見つけたり、AIではまだできないだろう便利なものを作ったりしてました。

でも、新しいモデルが出ると、頑張って工夫した部分があっさり不要になったりしました。

そこで思いました、今のモデルの性能に合わせた最適化ばかり頑張るのは、まじでキリがない!と。

だからと言って無視したらいいのかというとそういうわけでもないよね、電子音楽はテクノロジーの歴史だから、新しいテクノロジーは新しい音楽の可能性がある。新しい社会の可能性もある。それを考えるとワクワク、進みたくなる。

付き合い方が難しすぎる。モヤモヤ〜