yamasho.life portfolio
やましょー
山本翔太
やましょー

Computer Musician / Portfolio Worker

日常の小さな興味関心から生まれた問いを探究活動として育て、仕事につなげていく生き方を模索しながら、現在は8つの仕事に取り組むポートフォリオワーカーです。

コンピュータ音楽家(yoxtellar)としての音楽制作・ライブ活動を軸に、教育(IT、音楽教育、対話型の受験指導)、メタバースコミュニティー運営、デザイン、Podcast音声編集など、複数の領域を横断して活動中です。

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MUSIC
音楽
2017年より活動を開始した音楽プロジェクト。IDMやElectronicaを中心に制作し、自主制作アルバムを毎年リリース。これまでにバンクーバー・アムステルダム等海外でのライブ出演、2020以降VRChatでのライブがメイン。 ・SanrioVFes 2023「はじまりはおわり、feat.kinu」の楽曲制作を担当。 ・SanrioVFes 2024 Summer 新作ミニパレード「Musical Treasure Hunt – Spectral Remix」の作曲・サウンドデザイン。 ・SanrioVFes 2025 VTuberキヌの新作ショー「トーチライト」にて楽曲制作を担当。イギリスの国際映画祭『Raindance Immersive 2025』にて、BEST MUSIC SHOWを受賞。 ・大阪・関西万博 EXPOホール「シャインハット」投影用アンビエント作品、こみゃくシミュレーションの映像で音楽を担当。
VRChatにて音楽制作者コミュニティ活動を展開しています。 音楽制作の楽しさを共有し、創造的な交流を深める場となっています。 VRChat特有のアバターコミュニケーションを通して年齢や経歴関係なく交流しています。 これまでやった企画 ・DTM Lighitning Talk会 ・音素材共有コンピレーションアルバム制作 ・DTM初心者講座 ・DTMお悩み相談会 ・SG版新作発表会(一人ずつ新曲を発表する会) ・リレー作曲企画 ・10分DTMチャレンジ回
自然環境音と、確率的に生成される電子音を組み合わせて空間を形づくるアンビエントライブプロジェクトです。 電子音は特定のノートを手で置かず、確率的な生成アルゴリズムのみで構成するという制約を設けています。
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EDUCATION
教育
小〜高校生向けオンラインITスクール「ITeens Lab」にて、Unity、Blender、音楽制作(DTM)のクラスを担当しています。また、提携校であるクラーク記念国際高等学校 福岡中央キャンパスにて、「映像・バーチャル技術基礎」の一環として、Adobe Premiere Proを使った動画編集の授業も担当しています。 単に技術の操作方法を教えるだけでなく、生徒それぞれの「つくってみたい」という気持ちを大切にし、頭の中にあるアイデアを実際の作品にするためのお手伝いをしています。
「よっと / yoxtellar」が教える、オンラインのコンピュータ音楽教室です。 作ることで聴こえる世界を広げ、音や音楽をより深く味わう力を育てます。曲づくりや音づくり、聴き比べを行き来しながら、自分の耳で確かめ、音を選ぶことを大切にしています。 音楽制作を学びたい方も、好きな音楽をもっと楽しみたい方も、一人ひとりの興味や疑問を出発点に、音楽理論、DAWの操作、サウンドデザイン、ミックス、耳のトレーニングなどに取り組みます。 講師と生徒が発見を交わし、ともに音の面白さを探る教室です。楽器経験がなくても参加できます。
最新の「総合型選抜(旧AO)入試・学校推薦型選抜入試」に特化した、受験生活を24時間フルでサポートする完全オーダーメイド型プロジェクト「Biden」で特別講師・サイト運営者としてお手伝いしています。 IT創作伴走支援:UnityやBlenderを用いたゲーム制作、AIの活用、音楽制作、メタバースを含むIT系創作活動において、生徒一人ひとりの興味や課題に寄り添いながら、技術面・発想面の両面で伴走支援を行っています。 対話式のキャリア授業:学校や課外活動についてレポートを書いてもらい、それについて対話を重ねながら深く掘り下げ、自分らしいキャリアの方向性を一緒に見つけていく授業を行っています。
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EDIT
編集・制作
Podcast編集とPodcastのサムネイル編集をしています。 【音声編集】 ・「新型オトナウィルス」 ・ITeenslab Podcast ・聴く絵日記(2025年〜) 【サムネイル制作】 ・「歴史を面白く学ぶコテンラジオ」(2020年〜2026年) ・僕らのスモールビジネス(2024年〜)
AIと対話しながら、日常の興味や仕事の課題を、使える道具や仕組みにしています。 音楽プラグイン、学習教材、授業日誌ポータル、文字起こし・要約アプリ、予約システム、Webサイトなど、つくったものを別のページにまとめています。 Ableton Liveのクラッシュログ解析や、既存のMax for Liveデバイスの修正・検証にもAIを活用。制作環境の不具合を調べ、原因の切り分けや改善に取り組んだ事例も紹介しています。